メニュー メニューTOP | 食べ放題 | コース料理 | アラカルト | ドリンク
 

広東・上海・四川・北京。
中国四大料理を満喫!

地方によって多種多様な味が楽しめる中国料理。広東料理には広東の良さが、四川料理には四川ならではの趣きがあります。

横浜大飯店では、そんな中国各地のいろいろな味をお楽しみいただけるように、中国四大料理(広東料理・上海料理・四川料理・北京料理)に力を入れ、それぞれ専門の料理人が腕をふるいます。

牛肉とおこげの激辛煮込み
  • コース料理(写真はイメージです。季節によって食材やメニューが変わります)
  • ショウロンポウ
  • 上海焼きそば
  • 焼鴨
  • 蟹爪の揚げ物
  • 牛肉とおこげの激辛煮込み
  • 右の小さな画像をクリックすると、大きな画像が切り替わります。
中国四大料理
広東料理 「食は広州にあり」といわれるほど、そのおいしさには定評あり。ていねいに作ったスープストックをベースに使い、素材の持ち味を生かしています。
上海料理 甘く濃いめの味付けが多い上海料理。豚の角煮風の東坡肉(トンポーロー)など、醤油で煮込んだ料理が多いのも上海ならではの特徴です。
四川料理 唐辛子や花椒(中国山椒)などを多用した、辛い味付けが特徴。麻婆豆腐、回鍋肉、担担麺など、日本でもおなじみの料理がたくさんあります。
北京料理 山東料理をベースに、宮廷料理や満漢両民族の料理などが融合して発展したもの。宮廷料理の影響から、きめ細かい色彩や香りを重んじています。

横浜大飯店 料理長 高山利昌 Toshimasa Takayama

高山利昌料理長

1966年栃木県壬生町生まれ。1985年、18歳で聘珍樓に入社し、約5年半「浦和聘珍樓」で中国料理の修業を積む。その後、高輪プリンスホテルや川越プリンスホテルの中国料理店「古稀殿」を経て、1994年、再び聘珍樓に入社。「浦和聘珍樓」で副料理長、「福岡聘珍樓」と「日比谷聘珍樓」で料理長、「聘珍樓横浜本店」で料理長代行を務める。2013年8月に横浜大飯店料理長に就任。シンプルで素材のうま味を生かした広東料理を提供する。得意とする料理は塩味の海鮮の炒めものや、乾物素材でしっかりダシをとった蒸しスープ。「清潔な調理場でなければ、おいしい料理は作れない」と、衛生管理にも徹底して取り組む。